第20回 AMD Award '14

Digital Contents of the Year ‘14/第20回 AMD アワード

開催概要
名 称 デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'14/第 20 回記念 AMD アワード
主 催 一般社団法人デジタルメディア協会(略称/AMD)
後 援 総務省
協 賛
(50音順)
株式会社NTTドコモ、株式会社NTTぷらら、株式会社KADOKAWA、株式会社コーエーテクモホールディングス、株式会社スクウェア・エニックス・ホールディングス、大和証券株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、株式会社DMM.Com、株式会社東北新社、任天堂株式会社、野村證券株式会社、株式会社バンダイナムコホールディングス
授 賞 式 日 時/平成 27 年 3 月 16 日(月) 16:30~
会 場/明治記念館 「富士の間」
授与者/高市 早苗 総務大臣
推薦期間 <年間コンテンツ賞>
平成 26 年 12 月 10 日(水)~平成 27 年 1 月 9 日(金)
趣 旨 コンテンツ制作者の立場からデジタルコンテンツ産業の発展のために、デジタルメディアの質的向上 ならびに人材育成を目的として、「AMD アワード」を制定致しております。
対象作品 <年間コンテンツ賞>
平成 26 年 1 月 1 日より 12 月 31 日の間に日本国内において発売・発表(当該期間内に新たに普及・ 注目されたものを含む)されたデジタルメディアにて表現されるコンテンツ及び 最新のデジタル技術 を駆使して制作された国内(海外展開含む)の作品(デジタルコンテンツ及びサービス)。
審査方法 実行委員会の指名する第20回 AMD アワードサポーターおよび一般推薦者により、AMD ホームページから推薦された作品を別に組織する審査会 《審査員長:夏野 剛(慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘教授)》にて審議し、各賞を決定しています。
賞の内容 <年間コンテンツ賞>
1)大賞/総務大臣賞(該当 1 作品の制作者)
◆Digital Contents of the Year'14 The AMD Grand Prize ~総務大臣賞~

2) AMD 理事長賞(該当 1 作品の制作者)

3)優秀賞(該当約 9 作品の制作者)

※1)、2)は、「優秀賞」授賞作品の中から選出されます。
※1)、2)は、授賞式当日の発表となります。



4)20 周年記念特別賞
業界への長年の献身・功績のあった人物に対し与えられます。

5)20 周年記念ソーシャルインパクト賞
インターネット上に生まれるビックデータの中で、その活動がソーシャルメディアなどにおいて、幅広くキーワードを拡散させ、デジタルメディアの活性化に貢献すると共に、あわせて地域活性化などの社会に貢献したことに対して与えられます。

6)江並直美賞(新人賞)
対象業績が業界における第一線へのデビューを飾るものであることを前提に業界の発展に寄与したと認められる人物に対し与えられます。

7)リージョナル賞(該当 1 作品の企画団体)
地域に根ざしたデジタルコンテンツやサービスの中で、最も優れた功績を挙げた個人・団体に与えられます。
審査員
(50音順・敬称略)
  • 【 審査委員長 】
  • 慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 特別招聘教授
    夏野 剛
  • 【 審 査 員 】
  • アイティメディア株式会社
    ITmedia Mobile 編集部 編集長
    田中 聡
  • 株式会社インプレス
    INTERENET Watch/クラウドWatch 編集長
    石井 一志
  • オリコン・エンタテインメント株式会社
    オリジナル コンフィデンス 編集長
    葛城 博子
  • 株式会社KADOKAWA エンターブレイン ブランドカンパニー
    「週刊ファミ通」編集人
    坂本 武郎
  • 株式会社KADOKAWA
    週刊アスキー編集長br> 宮野 友彦
  • 株式会社宣伝会議 月刊「ブレーン」編集長
    篠崎 日向子
  • 株式会社TBS テレビ メディアビジネス局
    スマートイノベーション推進部 部長
    谷 英之
  • 株式会社日経BP 社
    日経エンタテインメント!編集委員
    品田 英雄
  • 株式会社ニワンゴ 代表取締役
    杉本 誠司