第14回 AMD Award '08

Digital Contents of the Year '08/第14回 AMD アワード

開催概要
名 称 デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー'08/第 14 回 AMD アワード
主 催 社団法人デジタルメディア協会(略称/AMD)
後 援 総務省、イート金沢実行委員会
協 賛
(50音順)
株式会社インフォシティ、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、株式会社角川グループホールディングス、株式会社コーエー、サントリー株式会社、株式会社ティーワイリミテッド、株式会社バンダイナムコゲームス、バンダイネットワークス株式会社、バンダイビジュアル株式会社
授 賞 式 日 時/平成22 年3 月24 日(火) 16:30~
会 場/明治記念館 「富士の間」
授与者/鈴木 淳司 総務大臣政務官
推薦期間 【年間コンテンツ賞】
平成20 年12 月15 日(月)~平成21 年1 月30 日(金)
公募期間 【企画部門賞】
平成21 年3 月24 日(火)~平成21 年5 月30 日(土)
発表 【年間コンテンツ賞】 平成21年3 月24日(火)
【企画部門賞】 平成21年6 月末予定
趣 旨 コンテンツ制作者の立場からデジタルコンテンツ産業の発展のために、デジタルメディアの質的向上 ならびに人材育成を目的として、「AMD アワード」を制定致しております。
対象作品 【年間コンテンツ賞】
平成20 年1 月1 日より12 月31 日の間に日本国内において発売・発表(当該期間内に新たに普及・注目されたものを含む)されたデジタルメディアにて表現されるコンテンツ及び最新のデジタル技術を駆使して制作された国内(海外展開含む)の作品(デジタルコンテンツ及びサービス)。
審査方法 「年間コンテンツ賞」については、実行委員会の指名する第14回AMDアワードサポーターにより推薦された作品及びサービスを別に組織する審査会《審査員長:浜野保樹(東京大学大学院教授)》にて審議し、各賞を決定します。また、「企画部門賞」については別に組織する選定委員会《審査委員長:浜野保樹(東京大学大学院教授)》にて審議し、選定します。
賞の内容 <年間コンテンツ賞>
1)大賞/総務大臣賞(該当 1 作品の制作者)
◆Digital Contents of the Year'08 The AMD Grand Prize ~総務大臣賞~

2) AMD 理事長賞(該当 1 作品の制作者)

3)優秀賞(該当約 9 作品の制作者)

4)功労賞
業界への長年の献身・功績のあった人物、組織に対し与えられます。

5)江並直美賞(新人賞)
対象業績が業界における第一線へのデビューを飾るものであることを前提に業界の発展に寄与したと認められる人物に対し与えられます。

6)リージョナル賞(該当 1 作品の企画団体)
地域に根ざしたデジタルコンテンツやサービスの中で、最も優れた功績を挙げた個人・団体に与えられます。

7) 企画部門賞
マルチユース企画賞(マルチユースコンテンツとして優れた企画)

※ 1)、2)は、「優秀賞」授賞作品の中から選出されます。授賞式当日の発表となります。
審査員
(50音順・敬称略)
  • 【 審査委員長 】
  • 東京大学大学院
    新領域創成科学研究科教授
    浜野 保樹
  • 【 審 査 員 】
  • アイティメディア株式会社
    ITmedia + D Mobile 編集長
    園部 修
  • 株式会社アスキー
    週刊アスキー編集長
    宮野 友彦
  • 株式会社Impress Watch
    INTERNET Watch 編集長
    工藤 ひろえ
  • 株式会社エンターブレイン
    週刊ファミ通
    加藤 克明
  • 株式会社角川クロスメディア
    東京ウォーカー編集長
    井上 裕信
  • 株式会社日経BP 社
    日経エンタテインメント!編集委員
    品田 英雄
  • リード・ビジネス・インフォメーション株式会社
    バラエティ・ジャパン編集長
    関口 裕子